下松市について

 下松市は人口約55,000人の街で、山口県の南東に位置しています。簡単なのに難読な“くだまつ”という市名の由来は、松に星が降って七日七晩光り続けたという伝説にちなんでいます。
 市の北部には豊かな森林を有する米川地区があります。特に東部地区はにほんの里100選に選ばれるほどで、地元の人しか知らない絶景の棚田がいくつもあります。
 市の中央部には大型ショッピングモールなど商業施設が整っており、南は瀬戸内海に面しています。そして瀬戸内海には笠戸島があります。笠戸島は、上空から見ると三日月の形をした離島で、本土とは真っ赤なランガートラス橋・笠戸大橋でつながっています。キャンプ場や海水浴場、海上遊歩道などレジャー施設が整備されているほか、変化にとんだ海岸線など見応えのある自然風景もあります。
 市はコンパクトにまとまっていて、山間部から瀬戸内海まで約1時間で縦断することができ、限られた時間でも様々な風景を楽しむことができます。

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